外部刺激応答性光機能を兼ね備えた「熱活性化遅延蛍光(TADF)材料」の開発

武田 洋平
(大阪大学 大学院工学研究科 准教授)

2017年1月4日水曜日

Krutynサマースクールで講師します。

こんにちわ。

本日は、少し早いですが講演関係の宣伝です。

この夏、ポーランドで開催されるサマースクールで講師します。
以下、簡単な情報と1st circular(パンフレットみたいなもの)になります。

会期:2017年5月21-27日
場所:ポーランド、Krutyn
対象:博士課程学生やポスドクなどの若手研究者
テーマ:State of the Art Organic-only TADF OLEDs. From Theory to Applications
(有機系の熱活性遅延蛍光材料についてのサマースクールです)

武田は有機合成的な観点(合成法や逆合成など)からみたTADF材料開発について
講師を務めます。

ご興味を持たれた方、参加登録などの詳細は、以下をご参照ください。http://tadfoled.ikss.eu/index.php






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